~ビジネスにおいての集客編~

広告集客リスク。

2015/01/15

大きいサイズのクールなパソコンのスペースキー

どうもFRYOTAです。



今日も雨模様でございます。


たまの雨も良いですね。
夏で雨降ることがなかったのでなんだか新鮮です。

ですが昨日から関東では、天気がずっと崩れるとのことなので少々気分が落ち気味です。


さて今日は、広告集客の詳しい内容も話していきます。


昨日お話させて頂いた広告集客ですが、お金がある人にはうってつけのサービスになります。


また広告のお支払いも一か月後ということで、その間に売りあげれば何の問題もないように感じます。

では実際どのくらいリスクがあり、集客が必要なのか話していきます。


まずはビジネスは掛け算だといわれています。
集客【アクセス数】×サービス【価値】×商品【クオリティ】=売上


もし企業に勤めているなら、【集客】と【商品】はある程度決まっています。

そして自分たちの価値【サービス】を上げることで、そのお店の売上に直結してきます。


ですので企業でお店の売り上げを上げるには、自分たちの価値【サービス】を上げるだけでいいのです。

もし店長などをやっていて、自分と同じ考え方の社員がいたら、店長は他の仕事を出来ます。

そうしたら下の社員も成長し、好循環が生まれます。



売上が上がらない会社は、社長が仕事をしている事が多いそうです。

社長は、お給料を渡す人、それが出来れば十分だと私は思います。


少し話は、それましたが…



自分で、もしビジネスをやる場合は…

集客【アクセス数】×サービス【価値】×商品【クオリティ】


この三つをやる必要があります。

そりゃあ企業に勤めているよりも大変になりますね。


そしてお客様がいないことには、売ることが出来ません。
ですので集客は、ビジネスをするうえで、最重要になってくるわけです。

そして広告を打つ前は必ず…
サービス【価値】×商品【クオリティ】

この二つをチェックしておく必要があります。

これが充実していないと売上が上がらないからです。

ネットビジネスでもオフラインのビジネスでも一緒ですね。


そしてリスクについてなのですが…
しっかりとシュミレーションが取れていればリスクも減ってきます。


その広告を打って、実際どのくらいのアクセスが増えるのか?


はたまたアクセスが増えて、売上が上がるのはそのうちの何パーセントか?


そして広告を打った後、結果はどうだったか?


それを考え繰り返すことが重要になってきます。

ですのでリスクは0にはならないですが、シュミレーションと実行した後の反省を繰り返せば極力リスクは0に近くなります。



実際は、低資金で打ってみるのがいいです。


迷っている方は、ぜひ参考にしてみて下さいね。


今日はこの辺で。

それでは。

FRYOTA

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