~あなたの脳みそを活性化編~

LINEの稼ぎ方。あなたは知ってますか?ご参考程度に。

2015/01/15

こんにちは。 こんばんわ。

いつもご精読ありがとうございます。

今日も元気に過ごしていきましょうね。

それでは今日も始めさせて頂きます。

今日は、今流行りのラインで稼ぐことについて書きたいと思います。

lineが気になっている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

lineは稼ぎやすい。

簡単に何十万、何百万と稼げると言う謳い文句を聞いたことはありますか??

なぜlineが稼ぎやすいか?

あなたは分かりますか??

あなたもline使ったことありますか?

lineはコミュニケーションツールとして世の中にすごい早さで広まっています。

今や、○億人ユーザーがいると言われています。

すごいですよね。
ここ何年かで何十倍、何百倍、何千倍と広がっている訳です。

lineはツールそのものの使いやすさと、可愛いスタンプでユーザーを拡大しています。

またゲーム等のlineに関連したものを続々とリリースしています。

ちょっと調べてみました。

lineカメラ
lineパズル
lineステージ
lineレンジャー
lineポコポコ
lineクッキーラン
lineスイーツ
lineポコパン
line DECO
line PLAY
line POP
line Card

などなど

関連したものは沢山沢山あるのです。

あなたも使っているサービスもあるのではないでしょうか?

実際、私も使ってみて感じたことは時間があればやり続けてしまう…w

面白いです。

lineだけでもコミュニケーションツールとしては満足なのですがその他のサービスも使えるのは良いですよね。

しかもそのツールの情報を拡散するのもlineで行える点もlineの販売戦略的には良いですよね。

lineだけに関して言えば独自のスタンプ機能が人気です。

手軽に押せて、種類も豊富。

そして、今年オープンしたlineクリエイターズマーケットです。

ご存じの方もいらっしゃるのではないかと思うのですが、このサービスは、自分で作成したスタンプを販売できるという素晴らしいサービスです。

あなたも知っているlineのスタンプをあなた独自のものに作ることが出来、また一個、100円で販売も出来ます。

1set40個作る必要がありますので、多少労力はかかりますが作ってヒットさえすれば何百万と稼ぐことが出来るのです。

1週間我慢して作るだけで100万円稼ぐことも出来てしまう素晴らしいサービスです。

ちなみに100円で販売したら50%の50円返ってきます。

半分はlineさんの取り分ですがlineユーザーは今現在4億人といますのでもし20000個売ったとなるとそれだけで100万円です。

あのすぐに買ってしまうスタンプですよ。

それを4億人といるユーザーのうち、たった20000人が買えば100万円なのです。

多少、絵心がないとダメなので私は断念しましたが…

イラストを書くのが好きな方や絵に自信がある方などは作ってみると良いです。

普通に考えて、1ヶ月がんばって作っても大ヒットすればその1ヶ月はチャラどころか時給10000円にだってなるのです。

集中して書ければ1日で40個書けちゃいます。

挑戦する方はぜひ挑戦してみて下さいね。

そして今回メインなのがlineスタンプで稼ぐではなく、lineのコミュニケーションツールを使って稼ぐです。

はじめに言っておきますが私はやったこともないですし、本当の内容を知っている訳でもありませんのでそこをご理解の上、お聞きくださいね。

はじめのはじめに、lineでは商用禁止となっております。

この時点で規則を破っておりますが…。

まずはlineのユーザー集めが必要です。

その際に重要なのがグループ(コミュニティ)作りが必須です。

そして、ここが大事なのですがあるカテゴリーに絞るという事です。

例えばダイエットに興味のある人や

スポーツに興味がある人。

ビジネスに興味がある人だったり

料理に興味がある人だったり。

カテゴリーを絞り、グループ作りが必要です。

それを他のコミュニティからひっぱってくるのが手っとり早いでしょう。

例えば、フェイスブックのコミュニティ。

方向を変えて、知恵袋系のサイトでもカテゴリーに絞った質問がある所からひっぱってくるのもいいと思います。

個人でビジネスをするにあたり、一番やっかいなのが集客です。

ラインで稼ぐと謳っているものは、集客の面でしっかりと土台があるのでしょう。

ですのでそこにカテゴリーに絞った商材をアフィリエイトするなり、無料オプトインするなりで稼いでいると思います。

ビジネスは、人がいる所に生まれるといいますが、まずはニーズ調査と市場の把握が必要です。

例えば、ラインでしたらユーザーはスマートフォンでラインをやります。

スマホがあれば外でもどこでも電波が入ればインターネットをつなぐことが出来ます。

そしてガラケーの時もなのですがゲームは鉄板なのです。

そしてそしてあれだけ画面が大きいとゲームの価値が格段にあがってくるのです。

ですのでオンラインのゲーム市場が熱いと考えられます。

なぜならゲーム自体、一人でやったり、家族でやったり、友達とやったりで、全世界の人と対戦できるのは、パソコンやゲーセンにいくしかないという概念だったからです。

それがスマートフォンが出来てから気軽に無料でクオリティの高いモノがやれて、しかも全世界の人と交流も出来るとなればゲーム好きのユーザーでしたら絶対やりますよね。

それを考えたらスマホ市場に目を向けて、ゲームのアフィリをするのが流行りにのっかった手法だと私は思います。

今日はラインについて書かせて頂きました。

またラインの熱が冷めないうちに第二弾を書かせて頂きたいとおもいます。

今日はこの辺で。

それでは。

いつもご精読ありがとうございます。

初めての方もご精読ありがとうございます。

またぜひ遊びに来て下さいね。

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