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マーケティングを使い、ネットビジネスを攻略する。

2018/03/19

ネットビジネス初心者が何をやったらいいか?

さてあなたは、ネットビジネスにどういう感情で、取り組んでいるでしょうか??
  
またこの記事を読んでいる中で、インターネットビジネスに関して興味を持ち、初めて取り組もうとしている人もいるかと思います。
 

そうなった場合、多くの初心者は何をしていいかわかりませんので今日はそこら辺をご説明いたいます。

 

最近は、ネットビジネスは稼げるって聞くけど実際は何をしたらいいの?というお声をよく聞きます。 実際私も、始めの頃は、何をしていいのか分からずあちこちに手を出していました。まずネットビジネスが簡単と思っている方も多いですが、実際には何を取り組むかによって作業量も変わってきますので一つ一つの情報収集も必要かと思います。

 
 

ネットビジネスの良いところは、個人でも気軽るに出来ることです。個人でレバレッジを聞かせて、一つの作業を最大化し、大きな結果を得ることができます。 かくいう僕もレバレッジを聞かせてビジネスをしていますので、一人でも成り立っています。これをリアル店舗のビジネスと考えると、一つの商品を販売するにあたって、一つの商品を販売しなければならないのでその分労力もかかります。

 

 
わかりやすいところでいくと、音楽です。
僕は、音楽もやっているのですが、曲作りをして一曲でも出来ればそれを使い続けることができます。

お弁当屋さんは、毎日100個をつくり、100個を販売していかなければなりませんがデジタルコンテンツは、作ったらリソースがなくならない限り、使い続けることができます。デジタルコンテンツは、インターネットが出てきてから、主流になってきました。また個人でもその恩恵を受けれるようになっています。

また上記で情報を集めるとお伝えしましたが、まずはインターネットで検索して情報収集していきましょう。

インターネットビジネスをするにあたって検索さえできればほぼ90%は悩みが解決します。

またこれは、ビジネスをする人にとって大事な4原則があります。
これは、ホリエモンを言っていた原則ですが、 
 
 

一 初期費用がかからない

二 利益率が良い

三 在庫をもたない

四 定期的な収入がある

 

になります。

 

まさにネットビジネスがベストマッチになります。

 

例えばリアルビジネスと比較すると…

 

店舗費用  200万

人を雇う

在庫が必要

レバレッヂの効きが悪い

 

先程お話ししたビジネスの原則とは正反対と言っても過言ではありません。もちろん、ネットビジネスよりも良い面もあります。対面でお客様と対峙するので、商品を売りやすくなります。

よく言われるのが対面>動画>音声>文章の順で売りやすくなり、また対面は顧客との繋がりが生まれます。

 

 

絆作りが出来ていないと物も商品も売れませんので、リアルビジネスのメリットになります。お金がかかる分、売りやすいというのが現状です。ネットビジネスに関しては、あることを押さえておくことで売りやすくなります。それはまた話すとして。

 

 

まずはおすすめなのが、物販です。

 

インターネットで販売しますと、ある程度のものは簡単に売れます。その理由は、物の価値が決まっているからです。例えばナイキのエアーマックスってだいたいの値段がきまっているので初心者でもすぐに売れます。

またなぜ近くの中古屋さんではなく、インターネットで販売するのか??なのですが、 中古ショップで売りますと、原価と販売額の関係があるため、オークションで売るより、三分の一、五分の一程度、安く値段がついてしまいます。オークションで、10000円で売れるのに3000円以下の買取になってしまうのです。ポイントさえ押さえておけば高値で売れるのに非常にもったいないです。 中には100円で仕入れて10000円以上で売れる品もあります。

 もし家に不用品があるなら要らないものからすぐに出品することをお勧めします。
 

今日は絶対に商品が売れる仕組みをお話致します。

絶対に商品が売れる仕組み??︎本当に実在するのか??

 ネットビジネスでもリアルビジネスでも使用可能。

今あなたは何の仕事についていますか? 正社員、派遣、アルバイトさまざまな人がこの記事を見ているかと思いますが多くの人は、何かしら働いているかと思います。ましてやこの記事を見ていると言うことは、自分で何かをしたいなと思っている人が多いと思います。今回は、自分が経験してきたノウハウの中で一番強力な絶対に商品が売れる仕組み??についてお話しします。

 
 
色々なビジネスがあり、B TO B、B TO C 様々な形態がありますが、あなたは本質的な部分って考えたことありますか??初っ端から核心に迫っていきます。
 

あなたが商品を販売する上で一番何が大切だと思いますか?商品、サービス、接客などなど色々な声が上がると思います。

 

結論から言いますが何か物を売る、サービスを売る時に必要なものは 1つしかありません。それはお客様との信頼関係です。リレーションシップとも言います。信頼なくして商品は売れませんし、この人から買いたいと思うこともありません。そしてもしあなたが何かしらの営業マンなら商品を売ることをする前に、まずは自分を売っていくことが必要になってきます。自分を売るというと難しいですが、例えていうなら、企業に入るために、必要な面接です。面接は、商品を販売するとは違いますが、企業は、あなたを買っていることになります。もし自分が商品ならどういったことをしますか??

僕は、自分が商品なら自分という人間をアピールし、あなたにとってどれほどのメリットがあるのかを提案します。提案するためには、相手の要望、すなわち企業が目指しているゴールに対して自分が生産性をもってどれだけ貢献できるかということを必死に伝えます。面接は、あなたを評価する場でもありますが、企業にとって、あなたはどういう人で、働いたらどれだけのリターンがあるかということが一番大事な部分だと思いますのでそれに合わせてあなたを売っていくということが必要です。

話はそれましたが、私がアパレルで経験したなかでもやはり自分を売っていくという事がやはり一番大事でした。じゃあ自分を売るとはどういうことなのか?それは自分を知ってもらうということです。まずはお客様と10分間、雑談をしてください。

たわいもないことで笑ってください。共有、共感、共生をその10分間でしてください。その10分間の気遣いがあなたとお客様との信頼関係を作ります。それでやっと販売できます。それをするのとしないとでは、まずあなたの良さが分からないまま終わってしまうのです。

お互いの価値感の共有をしないと、自分を知ってもらえないので物も売ることも信頼関係も築けないのです。

ですのでまずは雑談をする→そのあとに売り込みをする。

それを心掛けるとお客様とリレーションシップが気付くことが出来、商品も売れ、小さい金額の商品でも、ある程度高い商品も売れます。色々な販売戦略もありますが、まずはこれがベースに出来ないと戦略も何もありません。今の時代、店員が自動販売機では、個人や中小企業は絶対に売れません。いまは商品を売るだけでなく 価値を提供する時代になっています。商品は似たり寄ったりでも販売する人が違えば商品は売れます。

もしあなたの前にまったく同じ商品があったとします

ひとつは店員さんが説明しない商品A、もうひとつは細かいところまで店員さんが説明してくれる商品B。

 

さて あなたはどちらの商品を買いますでしょうか?恐らく後者だと思います。もし前者だとしても商品が車だったらどうでしょう?100万円単位の買い物は、慎重にならざるを得ないと思います。そこで必要なのが販売員であり、説明であり、お客様との信頼関係です。

人がものを売っていますので、インターネットが発達した今だからこそ、そのことを忘れずに過ごすことが大事になります。

 

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